Sleeperのブログ

ネットの奥深くに眠るブログ。。。

配信を見るのは大変に時間を要するから学生はやめておいた方がいいという私の意見

学生の時間は限られている。

正直、人生の時間は限られていない。なぜなら死んでしまえば、それ以後の意識は無いから後悔もできない。そういう点で、人生は無限だ。

しかし、学生の時代が終わっても人生は延々と続く。学生の時間は有限だ。

だから言う。時間をふいにしてはいけない。

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最近、英語詩のJ-POP・J-ROCKが少ない気がする

最近、英語詩のJ-POP、J-ROCKって少なくない?

個人的な感想だが、少ないと思う。

最近のアーティストで、と考えると三浦大知、[Alexandros]くらいしか思い浮かばなかった。彼らも、1曲を通して英語詩ということはあまり無く、日本語詞と組み合わせていることが多い。

ただ最近の曲は、歌詞が全て日本語で出来ているものが多い。米津玄師、あいみょん、YOASOBIなどの曲中にはほとんど英語が無い。もちろん、それが悪いというわけではない。

「少ないね」と言いたいだけ。

日本語には当然日本語の良さがある。だけど、英語にもまた英語の良さがあるわけだ。どっちも使えばいいじゃない。そう思う理由を述べていく。

 

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混乱が躍る生活

コロナの騒ぎが始まってもう一年以上経った。まだまだ混乱は収まる気配がないし、一寸先の未来がどうなるかすら全く分からない。東京五輪がどう、緊急事態宣言がどう、この夏も何もできないのか、どれもこれもが分からない。

それでも、来るものは来てしまう。泳げないというのに水泳の授業はあるだろうし、テーマがぐちゃぐちゃになってる研究発表だってまとめなければならないだろうし、大変な課題に取り組まなければならない美術も毎週のように来る。副教科ばかりに気を取られるのは私は非常に不本意で、学校に行きたくなくなる理由でもある。私は今高2なので1年半後に受験があるのだ。勉強に集中したい。しかし、果たして合格したところで学校に通えるのか。それすらも分からない。

皆同じように大変なんだ、って言う人がいるけれど、弱音ぐらい吐かせてほしいね。弱音を吐かれることにすら我慢できない人はよっぽど狭量な人なんだなと思ってしまう。

私はストレスに弱い。多分私みたいな人は全然特別じゃないと思う。いわゆる「繊細さん」とか「HSP」とかカテゴライズされるけど、全然それは特別じゃなく、一般の人の半分くらいは潜在的に「繊細さん」だと思うのだ。ストレスに強いとか言っても、我慢して、心をすり減らしながら強がっているのなら同じことでしょう。このストレスが溢れる非常時に我慢していたらパンクしてしまう。命あっての物種である。パンクする前に、自分に正直になった方がいい。もうストレスなんて嫌なんだ、と。

だけど、それは逃げる手段にはならないことも知っておかなければならない。社会は非情なもので、学校に行かないと、会社に行かないと、社会の一員として認められないのだ。自分だけ楽するのはおかしなことだから、当たり前のこととも言える。だが、その事実がますます自分を追い詰める。どうすればいいのか。悲しいことに、答えは出ない。生きるのに道筋があれば、どれほど楽であろうか。だがまた、どれほどつまらないであろうか。人は迷えるから楽しいのだと言える。

この世界がぶっ壊れたような混乱の中で、私はどれほど迷えるか。何ができるかは考えないことにした。結果にこだわっていたら疲れるでしょ。さまよいながらでも歩いていれば、何か新しい景色が見えるかもしれない。

鼻が痒い!

もう今日は、鼻がずーっとムズムズしてる。もうヤバイ。なんで鼻がムズムズしてるのかは、分からん。花粉飛んでる? 花粉の時期? スギ花粉のときには全然平気なのだが。今はヒノキか。だが、目が痒くなったり喉が痛くなったりはしていない。ただ鼻が痒い。なんかもうよく分からない。分からないすぎて踊りたくなる。

だから、決めた。

 

鼻を外す。

 

こんな簡単なことになぜ気がつかなかったのか。鼻が痒いのなら鼻を取り外せばいいだけ。簡単な話である。簡単すぎて大学教授もビックリである。わーお。

鼻を外したら、それは快適快適。だって痒くならないんだもの。アレグラとかアネトンとか使わなくていい。鼻を外せばいい。眠くもならない。「眠く!」「なり!」「にくい!」「アレーグラー」じゃないんだよ。鼻を外せばいいんだよ。なんで誰も気がつかないかな。

 

しかし一つ問題点がある。それは、

 

「鼻は取り外しできない」ということである。

 

違う方法を考えようと思う。